2024年度地球さんご賞 都城実行委員会受賞作品
2024年(令和6年)年7月から同年9月13日(金)まで作品を募集し合計214点ものご応募をいただきました。 このたびは、「第1回地球さんご賞都城作文コンクール」にご参加いただき、誠にありがとうございました。本作品集がこうして形となり
2024年(令和6年)年7月から同年9月13日(金)まで作品を募集し合計214点ものご応募をいただきました。 このたびは、「第1回地球さんご賞都城作文コンクール」にご参加いただき、誠にありがとうございました。本作品集がこうして形となり
先に募集しておりました「第3回さんご賞八女/小・中学生作文・エッセイコンクール」の入賞者を発表いたします。八女地球さんご賞は小中学生の皆さんが、地球環境について文章を書くことで、かけがえのない命や地球環境の現在と未来や大切さを考え、みんなで次の世代へより良い地球を渡したいことを主な目的として開催
受賞作品一覧はこちらへ善意とこころざしを集めて人類が直面している環境問題を解決するために、何かをしなければならい。そんな思いに駆られ、小・中学生に環境問題についての作文を書いてもらう活動を仲間とともに始めたのは二十三年前のことでした
これからの未来を担っていく小・中学生皆さんに、地球環境について文章を書くことで、命や地球環境の現在と未来、大切さを考えてほしい、という願いから「地球さんご賞」は、昨年度始まりました。第二回目の今回、昨年度より五百名以上も多い二千三名の小・中学生の皆さんに、作品募集に応募していただき、ありがとうござい
偉大な先人である吉田兼好の格言「家のつくりようは夏をもって旨とすべし」とは、日本は自然に大きく依存した生活が出来る恵まれた環境にあることの裏付けと考えます。特に私たちが暮らす静岡は穏やかな四季を持ち、自然の懐にどっぷり浸かった生活が出来ます。自然とは戦うのでも克服するものでもなく、その中で生かされて
「おおた未来づくりと共通する視点」区内在住の直木賞作家安部龍太郎様からのお声掛けをいただき「第1回おおた地球さんご賞」作文・エッセイコンクールを開催することができました。大田区では、小学生110作品、中学生364作品のご応募をいただきました。小学生は、身近な自然環境である多摩川や洗足池、舌川
予想を上回る1984点の応募がありました。その中から厳正な選考を経て33点の入選作を選びました。いずれの作品も危機的な地球環境にいかに立ち向かっていくべきか、こどもたちの熱い思いが伝わってきました。上位12作品は、障害者の就労を支援する多機能型事業所「ありがとうファーム」と倉敷芸術科学大
2022年度協力アーティスト作品